子連れロンドン駐在の日記 2011年3月本帰国しました。


by morisobakouen
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

カテゴリ:旅行( 125 )

旅行中、いくら目的はだと言っても食事以外の時間ぼーっとしている訳にもいかず、、、
ちょっとは観光もしましたよー。
d0046772_1411949.jpg
1日はレンタカーを借りて世界遺産クエンカ(Cuenca)へ。
クエンカはバレンシアとマドリッドのちょうど真ん中辺りにある古い城砦都市です。写真を見ていただいたらわかる通り、崖っぷちにはり付くように建っている家がすごい! いったいどうやって建てたんだろうね~?
d0046772_1453184.jpg
d0046772_1512494.jpg
d0046772_1455556.jpg
旧市街に入ってみると、坂道がやせまい路地が多くて私の好きな感じ。お天気もよくって気持ちいい1日でした。

d0046772_150493.jpg
バレンシアの街中はほんと見所が少ないのですが、↑のカテドラルとか、、
でも、いちばん私たちのテンションが上がったのはやっぱりここ!
d0046772_1525471.jpg
市場です!
d0046772_153448.jpg
おいしそうな生ハムやサラミ、フルーツにシーフード!! 興奮しないわけがない!ですよね~。d0046772_1541868.jpgd0046772_1544010.jpg










買いたい~、イギリスに持って帰りたい~、、、という欲求不満と戦いながら、あきらめきれずにうろうろ(笑)。それでも真空パックで2,3ヶ月もつよ、という生ハム、サラミはちゃんと買って帰って来ました。今うちの冷蔵庫の1段占領してます。ふふふ。

d0046772_1591234.jpg
帰る日もフライトが夜だったので、水族館へ。ヨーロッパ最大級だそうです。
隣にサイエンスミュージアムとかもあったので、時間があったらそっちも見たかったな。
d0046772_215749.jpg
d0046772_20568.jpg
このくじらちゃんの笑顔(?)がかわゆかった♪

最後にお約束のCarrefourものぞいて、もう一度生ハムを眺めてから(笑)帰ってきました。
d0046772_225260.jpg

[PR]
by morisobakouen | 2008-11-11 02:10 | 旅行

スペインおいしい旅行

ハーフタームに寒~いロンドンを脱出して、スペインのバレンシアに行ってきました。
d0046772_8502831.jpg
到着した日とその翌日、日中の気温は25度! 朝出てきたロンドンと同じ日とは思えない。たった2時間半のフライトなのにね~。
d0046772_8515123.jpg
ビーチに行ったら海で泳いでる子供たち~。さすがに水は冷たいと思うんだけどね~。うちの息子たちはおとなしく砂山作りを楽しみました。

バレンシアの街は小さいし、はっきり言って観光としては見所少ないです。
旅行の目的はずばり食!
おいしいスペイン料理を食べに来ただけ(笑)。
でもほんとに期待通りでした~。
d0046772_8565061.jpg
パエリアも、、
d0046772_8581539.jpg
イベリコ豚の生ハムも、、
d0046772_858544.jpg
お肉も、、
タパスも~♪
d0046772_8592876.jpgd0046772_85956100.jpg









d0046772_91241.jpgd0046772_913544.jpg









d0046772_951434.jpgd0046772_954395.jpg









フランスでもイタリアでもベルギーでもおいしいものいっぱい食べられるけど、スペイン料理もほんとにおいしい! 新鮮な食材で、素材を活かしたシンプルな料理法。和食に通じるものがある気がする。
海沿いのカジュアルなお店も、街中の高級なお店も気軽なチェーン店でも、どこで食べてもハズレなくおいしかったです。バレンシアオレンジ(たぶん)のフレッシュジュースもカフェ・コン・レチェ(カフェラテ)もおいしいし。

今回いちばんだったお店はここ、Palacio de la Bellota、、かな。
d0046772_9245065.jpg
天井から頭の上に生ハムがびっしり! 脂が垂れてこないかちょっと怖かった。。
でも、ここのタパス、ほんとおいしかったです(ただエビのガーリックオイル(煮? 焼?)は海沿いのお店の方が勝ってた)。お腹いっぱいになっちゃってここではパエリアが食べられなかったのが残念。。。
いいなぁ、、スペイン。地方によってもまたお料理が違うんだよね。また行きたいところが増えてしまいました。
d0046772_964647.jpg
ごちそうさまでした~♪
[PR]
by morisobakouen | 2008-11-03 09:03 | 旅行
d0046772_733470.jpg
プラハを出て、帰路につきました。
途中レーゲンスブルク、デュッセルドルフ、カレーで1泊ずつしながらの帰り道。
ほんとはレーゲンスブルクよりももうちょっと先まで行った方がその後が楽だったんだけど、レーゲンスブルクもどうしても寄ってみたかったので、、

私の大好きな小説、宮本輝の『ドナウの旅人』のかなり重要なシーンで出てくる街。いつか行ってみたいと思っていました。
d0046772_7445656.jpg
ドナウ川沿いの旧市街は歩いて回るのにちょうどいいサイズ。でもショッピングするにもお茶するにもなかなかいい感じのお店が多くて、もう1日欲しかったくらい。
街の中心の大聖堂↑では、日曜日の礼拝の時に、「大聖堂のすずめたち(Domspatzen)」と呼ばれる有名なレーゲンスブルク少年合唱団の歌声を聴くことができます(私達が泊まったのは残念ながら日曜日じゃありませんでした)。

そして、ドイツ最古の石橋Steinernebrucke。11世紀に造られた橋だそう。もちろん何度も改修されているんだろうけど。
この橋を渡って対岸から街を眺めたのは、2004~2005年度版『地球の歩き方』の表紙の絵になっている景色です。
d0046772_735182.jpg
私も渡って対岸から見てみたかったんだけど、息子たちが疲れた~とうるさいので(この日別の場所で遊びすぎた、、)橋の途中であきらめて戻ってきました。
d0046772_803269.jpg

この橋のたもとにあるソーセージ屋さん、「ヒストリッシュヴルストキュッヘ(Historische Wurstkuche)」は石橋建造の際に労働者のための飯場として作られたところ。
ここでドナウ川を眺めながら食べた炭火焼のレーゲンスブルガーソーセージとザワークラフト、最高でした! でもお値段ちょっと高め。有名なお店なので、まあ、観光地値段というとこでしょうか。
街中のビヤホール「HB」(旧市庁舎の向い)で食べたレーゲンスブルガーも充分おいしかったです。
d0046772_87484.jpgd0046772_881920.jpg









左がヒストリッシュヴルストキュッヘの、右がHBのレーゲンスブルガー。どっちもおいしそうでしょ? HBはミュンヘンが本店のビヤホールなので、バイエルン名物白ソーセージも食べられます。
今まで私の中でドイツ一番のソーセージはニュルンベルガーだったんだけど、レーゲンスブルガーも甲乙つけがたいおいしさ! ニュルンベルガーよりもちょっと脂少な目、味付けもあっさりしてていくらでも食べられる感じのソーセージ。また食べに行きたいな~。。。
d0046772_8133979.jpg

*Hisrische Wurstkuche
An Der Steinernen Brucke
8:00~19:00(11月~4月上旬は~14:00)

もう1ヶ所、行ってみたかった所、、、
[PR]
by morisobakouen | 2008-09-15 08:39 | 旅行

プラハでビール!

プラハの続き、、引っぱった割りに大した内容じゃなくて恥ずかしいのですが、、、
d0046772_4522975.jpg
プラハには有名な老舗ピヴニッツェ(ビアホール)がいくつかあります。
日本の居酒屋みたいにお料理メニューも豊富で安くて最高!
d0046772_4555114.jpg
私たちもその中の1軒、「ウ・メドヴィドゥクー」に行きました。
d0046772_4573514.jpgd0046772_4581276.jpg









ミックスグリル(ビール1L付き♪)や豚の膝肉のグリル(写真ちょっとグロいですね、、スミマセン。写真じゃわからないかもしれないけど、すっごい大きいです!!)、ほんとにビールに合う! ミックスグリルの付け合せのシュークルートもおいしかった。もっちろんビールも冷え冷えでおいしかったです♪ これでお腹いっぱい食べて飲んで、たしか40ユーロ(換算)くらいのお会計。チェコはとっても食費が安い! ロンドンから来るとビックリです。大満足の夕ごはんでした。
ビール好きな父を連れて来てあげたいな~と思いました。

*U Medvidku
Na Perstyne 7 (TESCOの近くです。)
℡224-211-916

d0046772_5311758.jpg
プラハは夜になっても人がいっぱい。夜景もきれいな旧市街広場はテラスでお茶を飲めるお店がいっぱい。みんな夜お茶を楽しんでいました。
d0046772_535365.jpg

[PR]
by morisobakouen | 2008-09-06 05:07 | 旅行

プラハ!

さて、夏休みもあと2日。
長男の宿題もやっと終わりました。私も旅行記を終わらせてしまわないと。
d0046772_6503272.jpg
プラハもずっと来てみたかったところでした。

ホテルはティーン教会のすぐ裏。旧市街のど真ん中でとっても便利なところでしたが、、、やっぱり車でのアクセスは最悪でした。プラハもほんとに迷路のよう。街に入ってから1時間半くらいかかって、やっとホテルに着きました。疲れた~。。
d0046772_6542747.jpg
どこへ行くにも必ず通った旧市街広場。↑のティーン教会も、
d0046772_6553555.jpg
↑の旧市庁舎も歴史を感じる建物。
d0046772_721178.jpg
この旧市庁舎にある天文時計。15世紀に作られたものだけど、ちゃんと動いてる! そして仕掛け時計になっていて、毎正時に上の窓から12使徒がのぞくんだけど、、すごく小さいしよく見ないとわからないくらい。でもこれを見るために毎回すごい人だかりなんだよね。。そして終わると拍手&笑い声。これってがっかりスポット(笑)?

プラハもとにかく観光客がものすごく多かったです。ベストシーズンなんだろうね。でも私はもうちょっと静かなプラハも見てみたいな。イメージ的には映画「ミッション・インポッシブル」のプラハ。もちろん青い空も気持ちよかったけど。
d0046772_771923.jpg
プラハに来たら絶対はずせない、カレル橋。
あんまりお天気がよくて気持ちよかったので、足こぎボートに乗りました。橋の上はすごい人だったけど、川の上からはゆっくり見られて気持ちいい~。夫と長男にこがせて、私はのんびり景色を楽しめました^^。

マラー・ストラナ地区
[PR]
by morisobakouen | 2008-09-02 07:39 | 旅行
d0046772_7365524.jpgチェコの飲み物と言えば・・・ビール

意外と知られてないかもしれないけど、国民1人当たりのビールの消費量が世界一の国はチェコなんです。そしてピルスナービールの発祥の国(←ピルゼンという街)。街によって地ビールがあるのもうれしい。有名なバドワイザーもチェスキー・クルムロフの近く、チェスキー・ブディヨビツという街の地ビールがオリジナルだそう。

なので、今回チェコビールが飲めるのを楽しみにしてました。
→は、チェスキー・クルムロフの地ビール「Eggenberg」。

d0046772_7281378.jpg
そしてチェコのお料理。チェコでは↑こんな感じのオープンなグリル(?)での直火焼きのお料理が名物。そしておいしい!
d0046772_732775.jpgd0046772_7335032.jpg









お肉やトラウト(鱒)などを選ぶと焼いてくれます。ミックスグリルというメニューがあって、牛肉、豚肉、ソーセージなどが盛り合わせになっていたり。
このお店ではまるで日本のラーメン屋のおっちゃんのような感じのご主人がせっせと焼いてましたよ(笑)。
d0046772_736132.jpg

ちょっと通りから奥まっててわかりにくいんだけど、とってもいい感じのお店でした。
d0046772_7402236.jpg

*Restaurace u Dobraka*
Siroka 74, Cesky Krumlov
45008574(たぶん電話番号)

このお店の隣には・・
[PR]
by morisobakouen | 2008-08-26 08:03 | 旅行
d0046772_18301755.jpg

今からもう10年くらい前、、
テレビで何気なく見ていた「世界遺産」の番組。その日紹介されていたのが「チェスキー・クルムロフ歴史地区」でした。
いつかここに行ってみたいっ!!・・と思ったその場所にやっと行くことができました。

・・と言っても、車で街中のホテルにたどり着くのはほんとに大変だったんだけど、、(大汗)。
細~い曲がりくねった路地、一方通行や車の通れない道も多く、観光客もうろうろ、、しかもホテルの地図がないまま、小さい街だからすぐ見つかるだろうと適当に街に入ってみたんだけど、もう泣きそうになりました。けっきょく街の外の駐車場に止めて、夫が走ってホテルを探しに行きました。そしたらすぐ見つかったけど。
車が走ることを想定しないで作られた街、車で入って行くのはほんとに大変なんですねー。。。


d0046772_1842052.jpg期待がふくらみ過ぎていたせいか、最初の印象は「なんか人が多くてにぎやか過ぎる・・イメージとちがうな~」って感じでしたが。。。
でも2日間いろんな時間にうろうろしていたら、やっぱりとっても魅力的な街だと思いました。

チェスキー・クルムロフの街は
←のようにブルタヴァ川(モルダウ川)が大きく湾曲してるところにできている街なので、ちょっと歩くとすぐに川が目に入ります。その川の水も澄んでいてとってもきれい♪ それから雰囲気のある橋がいっぱい。
13世紀に森が開墾されて、それから銀の産出や河川交易で栄えた街も、19世紀の産業革命の後打ち捨てられて廃墟になっていたらしい。
でもそのおかげで近代化や戦争の影響をまぬがれて、中世のままの街並がそのまま残ったんだね。チェコの民主化後急速に復興して観光客を集めるようになったこの街は「目覚めた眠れる森の美女」と呼ばれているそう。

どこを撮っても絵になるので、3歩歩く度にシャッターを押したい感じでした(笑)。
d0046772_18542064.jpg
d0046772_18495260.jpg
d0046772_18504619.jpg
d0046772_185299.jpg


チェスキー・クルムロフ城
[PR]
by morisobakouen | 2008-08-22 19:30 | 旅行
いよいよオーストリアまでやってきました。車で来たのは初めて。

スクォールからの道中、通り抜けてきたチロル地方もとってもいい感じのところがいっぱい。日程が許せば泊まってみたかったなぁ。
d0046772_19111070.jpg
ザルツカンマーグートは大小70以上の湖がある風光明媚なところ。泊まったのは大きな湖、モントゼー(Montsee)のほとりの街。ホテルから湖までぶらぶら歩いて20分くらい。気持ちいいお散歩でした。
d0046772_19145983.jpg
街の中心にあるこの地区教会は映画「サウンド・オブ・ミュージック」のマリアとトラップ大佐の結婚式が撮影されたところ。黄色い外壁が可愛らしい感じです。
d0046772_19161349.jpg


ちょうど着いた夜なにかのお祭りをやっていました。
d0046772_19165856.jpg
バンドの演奏や、いろいろなストールも出ていて楽しい♪ 夫もブレッツェルとビールを手にごきげん~♪♪

翌日向かったのは・・
[PR]
by morisobakouen | 2008-08-21 19:32 | 旅行

ベルニナ峠(Bernina Pass)

スクォールからちょっと足を伸ばして、前から行ってみたかったところに行ってきました。
d0046772_17425771.jpg
ベルニナ急行はサン・モリッツとイタリアのティラーノの間を走っています。
サン・モリッツはオーバーエンガディン地方の有名なリゾート地。スクォールからは車で1時間くらいだったかな。

小学生の頃鉄道少年だった夫がベルニナ急行を見てみたい!と言うので、ベルニナ急行に沿って走っている国道29号線、こちらも有名なベルニナ峠を通ってイタリアまで続いていく道をドライブ。
d0046772_17383952.jpg
この道も川沿いの谷間を走る道。この川の水が透き通るような水色ですご~くきれい。雪山もだんだん見えてきました。(たぶん)ピッツベルニナ!

そしてここがベルニナ急行のハイライト、ベルニナ本峰とモルテラッチュ氷河の絶景が見えるところ。国道の方にもちょっとしたパーキングがあって、同じ景色が楽しめます。
d0046772_17273966.jpg
夫はこの踏切を通る電車を見たくてしばらく待っていたんだけど、残念ながら来ませんでした。1時間に1本ずつサンモリッツ行きとティラーノ行きがあるみたいなんだけど、、。

更に峠の方に進んで右側、ベルニナ・ディアボレッツァ(Bernina-Diavolezza)の駅の前に大きな駐車場があって、ここからロープウェイで標高2973mのディアボレッツァ展望台に登ることができます。チケット売り場に人がたくさんいたので待つかと思ったら、意外とすぐ乗れました。ちなみに20分に1本、ファミリーチケットでCHF44でした。

約10分で、着いた所がこの景色!
d0046772_17545218.jpg
4049mのベルニナ本峰と足元のペルス氷河がほんとに目の前@_@。すごかったです~。
振り返るとこんな感じ。
d0046772_19434438.jpg
の中、ロープウェイが見えるかな?
ここにレストランやショップがあるんだけど、なんとホテルもありました。こんなところに泊まるのってどんななんだろう~。夜はどんな景色が見られるんだろう~、と興味はありますが、、、子供たちにはちょっと無理かな。高山病もこわいしね。

展望台から下りて、車でもうちょっと先まで。
d0046772_19395433.jpg
ベルニナ峠からイタリアの空を眺めて、引き返してきました。
[PR]
by morisobakouen | 2008-08-20 18:04 | 旅行
d0046772_23565081.jpg
去年のロイカーバートに続いて、今年もスイスで温泉をルートに組み入れました。プール好きな長男が手っ取り早く喜ぶのでラクチン♪
このウンターエンガディン地方で泊まろうと思ったのはスイスからオーストリアに抜けるのに便利な国道沿いだということと、山と清流で景色の素晴らしいところなのにあんまり観光化されていないということ。
それもそのはず、1999年にカートレインのフェライナ(Vereina)トンネルが開通するまで、冬はフリュエラ峠が通行止めになると陸の孤島になっていたという地域。トンネルの開通でチューリッヒからの所要時間も5時間超から3時間程度に短縮されたそう。私たちも当然利用しました。

d0046772_23481594.jpg

小さな村が多いこの地方ではスクォール(Scuol)は大きめの街。ホテルもレストランも意外といっぱいありました。

そして街の中心にあるのが、Engadin Bad Scuol。建物はすごく新しい感じで、きれいでした。温泉といっても水着で入るスタイルで、ほとんどプールのよう。外は流れる温泉プールだし。でも数種類のサウナやジャグジーでちゃんとスパ気分。あとここはローマンアイリッシュスタイルと言って、水着を着用しないで入るエリアがあるんですよ(男女共用)! 私は潜入しませんでしたが・・。誰か勇気のある方、ぜひお試しを~^^。
d0046772_23362841.jpg

外のプールにいる時にぎやかな音楽が流れてきて、他のお客さん達が大盛り上がり。なんだろ~と思っていたら、筋肉むきむきの笑顔がステキなおじさまが登場して、突然アクアビクスクラスが始まりました。楽しそうなので私達も参加。しわだらけのおじいちゃんおばあちゃんから子供たちまで、みんなでLet's アクアビクス! とっても楽しかった~♪

こんなところにも登れます。
[PR]
by morisobakouen | 2008-08-18 00:16 | 旅行